 |
 |
 |
 |
| アンサンブル |
 |
 |
| 阿達彰義 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
東京音楽大学打楽器科卒業。プエルトリコに渡り、 帰国してからはマルタや大滝詠一などのレコーディングに参加。 またミュージカルやクラシックのコンサートなど、幅広い活動をしている。 |
|
|
 |
| 大嶋吾郎 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
1989〜1992年までニューヨークで過ごし、キム&マリオンに師事する。 1991年ジミー・スコットのプロデュースによりスタンダード11曲をレコーディング。 帰国後はジャズの枠を越えた活動で注目を集めている。 リーダーアルバム「The Look of Love」発表。 |
|
|
 |
|
|
 |
| 岡村誠史 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
10歳よりギターを始め、潮先郁男氏に師事。19歳で尾田悟グループに加わりプロ入り。現在は杉原淳とサンサス・シティバンド、シャイニーストッキング等に参加。’85年より毎年モンタレージャズフェスティバルに出演。その実力は高く評価されている。 |
|
|
 |
| 川勝陽一 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
横浜のギタリスト陳信輝バンドでプロデビュー。シンセサイザーオペレーター、Kbプレイヤーとしてメジャーアーティストと活動。現在、つのだ☆ひろのプロジェクトでサウンドプロデューサーとしても活躍している。 |
|
|
 |
|
|
 |
| 北川拓 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
ジャズギター奏法、ハーモニー、アレンジ技法等を習修得。 石田えりのサポートバンド、新宿「ピットイン」ほか様々なライブで活動。 また音楽雑誌「ジャズライフ」の執筆経験もある。 |
|
|
 |
| 小塚泰 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
5才からバイオリンを弾き、クラシック音楽を学ぶ。15才より独学でギターを始める。 ジャズスクールに於いて、ギター、理論、アレンジングを学び、 以後、ジャズ・ロック、クラシック等さまざまなジャンルの演奏活動を行う。 自己のグループや竜童組、小椋佳、シャイニーストッキングス、小林桂などで活躍。 |
|
|
 |
|
|
 |
| 森近徹 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
1987年バークリー音楽大学に留学、サックスをジョー・ビオラに師事する。 1982年卒業後、ニューヨークに転居、ジュニア・クック、C.シャープ他と共演。 帰国後、内田浩誠、松尾明、モンキー小林「ニューヨーク・ビバップ」、三原綱木とニュー・ブリード等で活躍。 |
|
|
 |
| 大森明 |
| アンサンブル |
 |
 |
 |
国立音大、バークリー音大卒。NY滞在中、C・ミンガスのレコーディングに参加。2度のニューポートジャズフェスティバルにも出演。在米中B.ハリス、R.カーター、L..ウィリアムスと初リーダーアルバムを発表。帰国後R.ブライアントやE.ジョーンズをフィーチャーしたアルバムを発表。2001年発表したアルバムは「スイングジャーナル」誌のディスク大賞にノミネートされるなど専門家の間でも高い評価を受けている。 |
|
|
 |
|
|
|
 |
| 尾形敏幸 |
| ゴスペル・クワイア |
 |
 |
 |
東京学芸大、同大学院卒。器楽曲から管弦樂曲、合唱曲まで多くの作品を手掛ける作曲家。
また多くの作品が出版されている。とくに合唱部門では
笹川賞(現朝日賞)、文化庁舞台芸術創作奨励特別賞はじめ、多くの作曲賞を受賞し、
NHKや全日本合唱コンクール審査員や講師も歴任している。
またジャズ、ポップスについても造詣が深く、その分野の作編曲も手掛け、幅広い活躍をしている。 |
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|