総合音楽学校 PAN
|講師紹介
アレンジング
北原英司
アレンジング
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早稲田大学卒。在学中、作編曲を学ぶ。 卒業後、ラジオ・テレビの番組テーマ曲や「わが友ヒットラー」「野生の証明」など演劇やドラマの音楽の作曲を担当。 また、CM音楽も数多く作曲する。88年、音楽制作会社(株)リディアを設立する一方、 クラブ音楽系レーベル「ヒュー・レコーズ」も設立。CDプロデューサーとしても活動を開始。 著書に「アレンジ入門講座」(エーティーエヌ)他、「Jazz Life」をはじめ音楽雑誌や新聞にも執筆している。
鈴木滋人
アレンジング
中央大学哲学科出身。1981年バークリー音楽大学卒業。 帰国後、TV、ラジオCM、映画等の音楽の作編曲にたずさわる。 河合奈保子、西村知美のステージアレンジ担当。ミッキーカーチス・バンドのキーボーディストとしても活躍。
森重恭典
オーケストレーション
国立音楽大学作曲家出身。ソルフェージュ、作曲、編曲、オーケストレーション等、音楽理論系の指導者として 豊富な経験と定評がある。著書に「実用音楽事典」「ロックスタディ」「ロック楽典」他。
森近徹
アレンジング
アナリシス
1987年バークリー音楽大学に留学、サックスをジョー・ビオラに師事する。 1982年卒業後、ニューヨークに転居、ジュニア・クック、C.シャープ他と共演。 帰国後、内田浩誠、松尾明、モンキー小林「ニューヨーク・ビバップ」、三原綱木とニュー・ブリード等で活躍。
中村正男
音楽理論
国立音楽大学卒業。1977年にバークリー音楽大学留学。サキソフォーンをジョー・ビオラに師事。 理論をハーブ・ポメロイ、ポール・シュメリング等に師事する。PANの理論、実技等のカリキュラム作成に中心的活動をしている。